- 期日:平成17年10月29日(土)10:30〜12:00
- 会場:宮崎大学木花キャンパス内宮崎大学体育館
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アクセス方法、
木花キャンパスマップ
- 製作・競技条件:
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- ケント紙などの紙(木材、接着剤、セロテープの使用可)を用いて自作した飛行機であること。市販品でも良い。折り紙飛行機は不可。
- 飛行機の形態は基本的に自由とするが、翼が発生する揚力により飛行を維持できる形態とする。ただし,フリスビー及びブーメランタイプは除く。
- 動力を持たない滑空機とし、機体の大きさ、重量は制限しない。
- ゴムカタパルト等は使用せず、手投げにより飛行させること。
- 重心位置を調整するための金属片を使用しても良い。金属片を使用するときは,安全のため、金属片は厚さ1mm以上のスポンジ状のもので覆い露出させないこと。
- 参加は1人につき1機とし、飛行時間を競う。時間の長い者を上位とす
る。
参加者について以下の質問がありました。
- 質問
- 参加定員など制限はあるのでしょうか?
- 回答
- 制限はありません。
- 質問
- 参加は一人につき一機とありますが、チームでの参加は出来ないの
でしょうか?
- 回答
- チームでの参加も可能です。
- 上位3名を優秀者として表彰する。また、審査委員長がユニークな機体であると判断した者も表彰する。
- 競技会場の状況等:
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会場の体育館の大きさは、幅34m、長さ44m、床面〜天井間距離は10.3〜
13.8mである。手投げの位置は、床面であれば自由とする。
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